来年4月からの働き方。

「今は子供を学童に入れていますが、4月からは新しい働き方をするために、生き方をするために学童の募集、申し込みしませんでした!」

 先日かボディートリートメント講座を受けてくださっている生徒さん。

 何年も前から!?10年以上も前から!?何となく思っていた「アロマ」「マッサージ」がどんどん形になっています。

「自分から動き出さなきゃ何も始まらない」って。

「森田さんと出会えてからどんどん変わってます」って。

本気の想いに応えます。目標である3月まで、一緒に頑張りましょう!

先日からボディートリートメント講座を受けてくださっているSさん。

実は5年も前にJAAアロマコーディネーターライセンスの受験資格を取得されているんです。

アロマが好きで、ご自身でクラフト作りなどを楽しまれていました。

しかしタイミングが合わずに試験を受けることはありませんでした。

それから随分月日は流れ数年経った頃、親戚の大叔父様が台湾式リフレクソロジーを勉強され、施術を体験したところとっても気持ちが良買ったそうです。
そこで色々と台湾式リフレクソロジーについてネットで検索しているうちに私のことを見つけてくださいました。

私がJAAアロマコーディネーターとインストラクターの資格を所有していることを知ったSさんは、私に連絡をくださいました。

勉強したのが5年も前のこと、勉強のスタイルがの通信講座だったための不安など。

私でできるアドバイスをさせていただきました。

HappySalonのイベントにもお越しいただき、直接お会いすることも叶いました。

そして5年のブランクをものともせず、見事アロマコーディネーターライセンス試験に合格されました。

普通、5年も放ったらかしにしていた資格にもう一度チャレンジしようってなかなか思えないと思うんです。

一度頭に入っている内容とはいえ、また一から勉強のし直しですもの。

素晴らしい!

そしてアロマの知識だけではなくトリートメントも勉強したいと私にご連絡をくださいました。

「4月から新し働き方をするために、学童の募集に申し込みをしませんでした!なんとかなると思って。いえ、何とかします。」

Sさんには私と同じ小学3年生と幼稚園の年長さんの二人のお嬢さんがいらっしゃいます。

資格が必要な立派なお仕事もされていて。

学童は小学4年生の壁があります。

どうしても低学年の生徒さんが優先となるため、学童にあずけられるかどうかもわかりません。

Sさんは、来年の4月からはお子様が帰宅する時間には家にいられるようにと考えてらっしゃいます。

働き方は生き方です。

手に技をつければ自宅サロンという働き方、出張サロン等、お子さんが学校に通っている間だけ、働くという形も取れます。

また、もしかしたら来年の春にはご主人の転勤にともなうお引越しがあるかもしれないと。

お勤めでは仕事をやめなくてはなりません。

しかし手に技があれば場所は関係なくどこでも開業することができます。

来年4月からの働き方。

どこでどんなスタイルになるのか。

もしかしたら今のまま豪華客船に乗る夢を持って、今のお仕事を続けられるかもしれません。

でもアロマコーディネーターの知識とセラピストとしての手技を身につけたら、ホームセラピスト、週末セラピストという働き方もできます。

イベント出店やボランティア活動等生き方の幅が広がります。

Sさん自身、小学生の頃から体操をやっていて、マッサージには随分お小さい頃から興味があったようです。

「森田さんに出会ってからどんどん変わっています」

「これも何かのご縁だと思って」

「自分から動かなきゃ何も始まらないんですよね」

5年間動かなかった想いが今、どんどん動き出しました。

転勤の可能性もあるということなので3月までには卒業できるよう、一緒に頑張りましょう!

もうすぐ2014年も終わりです。

皆さんは今年、どれだけ動いてどれだけ変わられましたか?

来年、どんな自分になりたいか。

どんな生き方をしたいか。

年が変わったからといって、年度が変わったからといっていきなり変身できるわけではありません。

準備が必要です。

いくら頭の中で考えていたって動き出さなきゃ始まりません。

動き出したSさんを全力でサポートさせてもらいます。

キャスティ上板橋

先週土曜日。
高知、某酒造メーカーとの新年会。
天気予報の雪マークが小さな不安をもたらす中、高松からマイカーで出発した。

普段なら高速で一気に高知に走るが、この日は国道32号線で行くことにした。
雪がチラつくかと思えば、雲間から太陽が顔を覗かせるという不安定な天候。
県境の山々はうっすらと雪化粧をしている。

この日は思いのほか時間がかかってしまった。
大型ダンプや軽トラのノロノロ運転に、華麗な(?)ドライビングが封印されてしまったのである。
業を煮やし、高知まで残り僅かとなった大豊インターで高速に飛び乗った。
軽快に、痛快に飛ばす。
ストレスも降りかかる粉雪と一緒に飛び散った。

総勢数十人の新年会。
小さな居酒屋の二階に男共がズラリと並ぶ。
乾杯前にビールで喉を湿す。
酒蔵の常務の言葉。
「ビールやりよって下さい。ビールは酒ちゃいますから。水みたいなもんです・・・」
土佐の男は言うことが違う。
キャスティ上板橋

グランアルト豊洲

イスラエル軍の広報官(女性)が、「どの国も使用している兵器を使っているに過ぎない」と、顔色ひとつ変えず断言した姿は、まさに悪魔だと思った。

この平和な国から遠く離れた場所では、飽きもせず殺戮が繰り返されている。
お互いがお互いに責任を押し付け合い、自分たちにこそ正義はあると主張し合う。
まるで子供のよう・・・。
天使にも悪魔にもなる子供のように、彼らは無邪気に殺し合う。
約束の地がどれ程の意味を持つものなのか、ボクたちには理解しきれないものがあるが、それが殺戮をも許すものだとはとても思えない。

不毛な狂気。

遙か東にある弓形の小さな国。
そこに生まれたこと。
深謝。
グランアルト豊洲が最近のお気に入り物件です。

コンシェリア上野

行き先はマジックバー。
以前、地元局の人に連れて行ってもらったお店である。
一見、普通のワンショットバー。
ただこの店のマスターのマジックは凄い。
マジックと言っても、昔ながらの花を出したりスカーフを繋げたりするような類ではない。
カードを使った、所謂、クローズアップマジック。
テクニックが命というヤツである。

ボクたちが酔っ払いであることを差し引いても、中々の凄腕だと思う。
次から次へと展開されるマジック。
見抜いてやろうと目を凝らすがサッパリ分からない。
「もう一度!」と客がせがんでも、
「同じマジックは二度やらない」と突っぱねるのがマスターの戦略。
いつか見抜いてやろうと思えば通い詰めることになる。

コンシェリア上野にいると、あっと言う間に時間が過ぎた。
じっと見つめすぎたせいか酔いも回ってきた。
と言うことで、ここでお開き。

この日、ボクは三軒をハシゴし、しこたま酒を飲み、右手の指を一本ケガした。
高速も使ったしガソリンも消費した。
ささやかながら、景気浮揚の一助になることを心から願う次第である。
今日のオススメマンション物件はこちらになります。

ライオンズマンション上野毛A棟

漢字テスト。
レベル1から5まであって、これが中々手強い。
最後まで正解すると「エクセレント!」と讃えてくれるが簡単には到達できない。

「頃日」で躓いた。
「馴致」にも阻まれた。
読めそうで読めない。
頃日は「けいじつ」で、近ごろとかこの頃という意味。
馴致は「じゅんち」で、馴染ませること、馴れさせること。
言われてみるとなるほどだが、普段、そんな言葉は使わないからかすりもしない。

麻生総理を余りバカにはできない。
暇潰しに試してみるのも、また一興かと・・・。

因みに、このサイトでもうひとつ気に入っているゲームがある。
Chat Noirというもので、黒猫の行く手を阻み脱出をさせないというシンプルなゲーム。
見事、黒猫の封じ込めに成功すると、快感が湧き上がってくるから面白い。
獲物を捕まえる快感と言えば良いだろうか。

・・・楽しめるのは男だけかも知れない。 住みたいマンションのご紹介です。ライオンズマンション上野毛A棟に住んでみたいです。